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著者・識者

木村 大樹
きむら たいき
Keyaki Capital代表取締役CEO
野村證券でオルタナティブ商品の営業に従事した後、ニューヨークで証券化ビジネスに携わり、サブプライム危機に直面しながら問題解決に努める。帰国後はバークレイズ証券を経て、2012年にシティグループ証券の年金ソリューション部長、2015年からはマッコーリー・インベストメント・マネジメント日本代表。2020年に個人に公開されていない世界中のプライベートアセットへの投資機会を、充実感と高揚感に満ちた投資体験として提供するKeyaki Capitalを創業。一橋大学経済学部卒。

執筆・監修記事一覧

2026.03.23 木村 大樹

プライベートクレジットは銀行の代替なのか― 世界では「銀行×ファンド」の融資モデルが広がる

#プライベートアセット#地域金融機関
2026.03.06 木村 大樹

プライベートクレジットと解約設計の整合性を問う

#プライベートアセット#フィデューシャリー・デューティー
2025.12.11 木村 大樹、エミル・スキ、ジェイク・ステープルトン

米国RIAが語るプライベート市場の進化と個人投資家への拡大【米国RIAの真実】──Midland Wealth Managementのエミル・スキ氏とジェイク・ステープルトン氏に聞く

#IFA#フィデューシャリー・デューティー
2025.08.19 木村 大樹、エミル・スキ

信頼たる資産運用アドバイザーには理由(わけ)がある “進化”した米国の資産運用ビジネスから日本が学ぶべき点は何か? 【米国RIAの真実】

#IFA#フィデューシャリー・デューティー
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